雛は安定した温度が必要です
お向かいの場合プラケースの下にカイロ2個
保温パックはチャクをしてはいけません、全開にしてください。
カイロは発熱すると酸素を使います。チャクを閉めると窒息します。
中に温度計を置き絶えず温度を確認し30度以上にならないよう。
①プラケースにペットヒーター100w、40度まで調整可能のサーモ |
雛は35度は暑がります、40度を超えると危険です。
熱中症になりますと助かりません。
さし餌は適度な温度を保って与えることが大切です。このとき、冷たすぎると、たべませんが熱くしすぎないように。
①さし餌の温度は40度が理想。熱すぎると火傷をしそのうに穴があいたりします。 |
手乗りにするためには、生後40日ぐらいから短い時間でいいので、遊んで下さい。
大きくなるにつれ時間を多く遊ぶこと。
さし餌に
★大好きん 小鳥用は、鳥用乳酸菌(少量)
★ミナスプロンは体内の殺菌です(2滴ぐらい)
★ネクトンS(少量)
★は必ず与えること
いずれも我が家での挿しえさの仕方です経験の豊富な方は自分流のやりかたがあると思います
豊富な経験者も観覧すると思いますがあくまでわが家です。間違っていても気にされないで下さい
雛のさし餌は、朝の5時から夜の10時ごろ(あくまで目安)までの間にあげます。
1日、4~5回分に分けてあげましょう。
間隔は4~5時間おきが目安です。そのうの具合を見ながらあげること。
健康な雛は、餌をねだります。
生後90日を過ぎたら、ひとり餌の練習をスタートします。
家では小鳩用、中型インコ用配合飼料にバードテイスト、ミニバード・ダイエット4種類まぜて与えています



